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組織・人事コンサルティングBlog

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‘組織論’ カテゴリーのアーカイブ

 働く価値観の変化やワークライフバランスの重視などに伴い、企業側も、人事制度において多様なコース(人材群、職群など)を準備するようになっています。  例えば現在は、、、…

近年、自治体職員が疲労が目につきます。例えば、以前は自治体職員は早く帰宅できるというイメージがありましたが、今は多くの職員が、日々遅くまで残業している状態です。 …

皆さんの企業の社長は、魅力的な人ですか。その点で、皆さんの就職は、正しかったと言えるでしょうか。 …

世の中の環境変化は、激しさを増していますが、ここ数年、日本人の仕事に対する考え方も変わってきたのではないでしょうか。 どう変わってきたのか、一言でいうと、必要以上に、「会社に頼らない」ということでしょうか。 …

行動規範やクレド項目について、参加者が、自分の仕事における経験から具体的行動事例を洗い出し、共有することで、“腹に落ちた”言葉にすることです。 …

会社や上司は、本人の性格を急に変えることはできません。そうであれば、新卒社員の方々が早く職場に慣れることができ、夢を持てるような環境づくりが大切です。 この環境づくりは、会社や上司の役割です。ブラザー(徒弟)制度やフォローアップ研修なども仕組みを設けることもそうですが、何より…

「会社は誰のものか?」 これは企業の形態や状況によっても異なる永遠の問です。 リーマンショック後は、短期志向の経営に陥り易い「株主のため」のトーンがやや弱まり、「従業員のため」という声も多く聞かれるようになりました。 実際の経営では、お客様や取引先、地域社会などを…

職場において、欲求の開発を支援するのは、上司の役割ということになります。相手をほめて、相手が自己実現できるように仕事を与え、適切なサポートをすることが、上司の役割で、腕の見せどころです。 上司も部下と同じ人間です。上司が、より高次の欲求を持って仕事をしていなければ、部下に高次…

企業に流れる“気”

2010/03/23(火) 06:50

私は、仕事柄、毎日、異なる企業を訪問しています。例え建設会社にように同業種であっても、企業を流れる“気”は、企業によって異なることに気づかされます。 私の立場としては、企業に対して、良い“気”を運ぶお手伝いをしていきたいと思います。 …

どうしてヤンキースは、強いのでしょうか。それは、「分化」と「統合」にあると考えます。…

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